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04 2017

Pico25×CleitoEXO 爆煙スターターキット 人気リキッド付き VAPEデビューセット レビュー

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今回レビューするのは、BOX-MODで最も売れた人気のEleaf iStick Picoの後継機であるiStick Pico25、クリアロマイザーに定評のあるaspireの爆煙アトマイザーCleitoEXO、さらにベプログで人気上位のリキッド、さらにさらにバッテリーなどもセットになった、ベプログショップオリジナル爆煙スターターキットになります。

このスターターキットだけで爆煙VAPEデビューができる込み込みセットなので、他に何も買う必要がありません。厳選された組み合わせなので長く使えそうなのも良いですね。

初めて買うBOX-MODなら25mmアトマイザーの載るPico25が、後々のことを考えても絶対にお勧めです!


提供していただいたのはベプログショップさんです。ありがとうございます!

キット内容は?

    • Eleaf iStick Pico25(イーリーフ アイスティック ピコ25)
    • aspire CleitoEXO(アスパイア クレイトEXO)
    • ベプログ人気上位リキッド(メガマスカット・ウーキークッキー・リーパーブレンドから選択) ×1
    • SONY VCT4 バッテリー ×1
    • 味重視ウルテムドリップチップ ×1
    • オリジナルポーチ ×1
    • ユニコーンボトル15ml ×1
    • オリジナルVAPEバンド(在庫が有る時は付属) ×1

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    持ち運び時に大変便利なオリジナルポーチです。

    iStick Pico25を開封してみよう

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    iStick Picoのパッケージとは随分雰囲気が変わりました。
    フォントのせい?

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    裏面は、内容物一覧とスペックが記載されています。

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    蓋を開けてPico25とご対面です。
    蓋の側面には、シリアルコードと正規品チェック用のスクラッチがあります。
    本体カラーは、ブラック単色もあります。

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    内容物
    • Eleaf iStick Pico25 本体
    • USBケーブル
    • 多国語ユーザーマニュアル(日本語記載有り)
    • ワーニングカード

    iStick Pico25 のスペック

    サイズ 25.0mm*48.0mm*70.5mm
    重量 96.5g
    ワット数範囲 1-85W
    充電最大入力 2A
    最大出力電流 50A
    スレッド 510(スプリング式)
    バッテリー 18650 ×1
    出力モード VW/Bypass/Smart/TC(Ni,Ti,SS,TCR-M1,M2,M3) mode
    抵抗値範囲
    0.05-1.5ohm (TC modes)
    0.1-3.5ohm (VW modes)
    温度範囲
    100-315℃/200-600℉ (TC modes)

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    形状はiStick Picoとほとんど同じですが、外装にプラスチックパーツが使われるようになりました。
    このデザインは好みが分かれるところですが、ブラック単色カラーですと気にならないと思います。
    Pico25用のレザーケースやシリコンケースも色々と販売されているので、装着してみるのも良いかもしれません。

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    25mmのアトマイザーまで載るサイズになっています。

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    底面は、円状に開いたベントホールと、操作ボタン(+/-)になります。
    iStick Picoと同じですね。

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    バッテリーキャップ(ネジ式)を外して、下+極、上-極でバッテリーをセットします。

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    パフボタンの形がiStick Picoは楕円だったのがPico25では四角になり、サイズが縦方向に少し大きくなったので、とても押しやすくなりました。
    ディスプレイも少し大きくなり、iStick Picoは2行だったのがPico25は3行表示できるようになりました。
    見える情報量が増えたのは、かなり嬉しいですね。

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    ディスプレイ下のマイクロUSBポートで、充電とファームウェアアップデートが行えます。
    充電に使用するAC-USBアダプターは、5V-2Aまで対応するようになりました。
    2A充電はいわゆる急速充電になりますので、1A充電よりはバッテリーに負担が掛かります。
    普段は500mA~1Aで充電を行い、急いでいる時だけ2Aで充電するのが良いかと思います。

    スターターキット付属のバッテリーは残量が40-50%だと思うので、使う前に1度満充電してくださいね。

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    iStick Picoとの比較画像です。


    iStick Pico25 iStick Pico
    高さ 70.5mm70.5mm
    48.0mm45.0mm
    厚さ 25.0mm23.0mm
    重量 96.5g88.0g

    具体的な数値で比較してみても、幅が3mm、厚さが2mm大きくなっただけです。
    握り心地もほとんど変わらず良好です。

    iStick Pico25 のファームウェアアップデート方法

    購入時のファームウェアはV1.04だと思いますので、最新バージョンにアップデートします。


    上記URLのEleafサイトで、最新のファームウェアが公開されています。
    1. iStick Pico25 For Windows か iStick Pico25 For MAC をクリックして iStick_ Pico_25_V1.05.zip をダウンロードします。
    2. ZIPファイルを解凍します。
    3. iStick Pico25 と PC を接続します。
    4. 解凍して出来たフォルダ内の UpdateEleaf.exe を実行します。
      firm.jpg
    5. Updateボタン を押して iStick_Pico_25_V1.05.bin を選択します。
    6. LOGOボタン を押して LOGO.bmp を選択します。
    万が一失敗しても慌てることなく、もう一度最初からやってみてください。
    手持ちのUSBケーブルを使用すると上手くいかない場合がありますので、付属のUSBケーブルを使ってください。

    iStick Pico25 の操作方法

    基本操作
    電源OFF時 
    パフボタン 5クリック電源ON 
    パフボタン 20クリックファームウェアのバージョン表示
    ーボタンとパフボタン 長押し電池の電圧表示
    +ボタンとーボタン 長押し液晶画面の反転 
    +ボタンとパフボタン 長押しTCR設定とプリヒート設定

    電源ON時 
    パフボタン 5クリック電源OFF 
    +ボタンとーボタン 長押し
    +/-ボタンロック
    ーボタンとパフボタン 長押しステルスモード
    パフボタン 3クリック出力モード切替 
    +ボタンとパフボタン 長押し
    (VWモード時)
    表示内容切替(A/パフ数/パフ時間)
    パフ数・パフ時間のリセット方法:
    該当箇所が点滅中に+-ボタンを長押し
    パフボタン 2クリックロゴ表示 ON/OFF


    プリヒート設定

    VWモード時に立ち上がりを良くするための機能です。
    クラプトンなどの立ち上がりが遅いコイルで最初の1秒間だけは40Wにする、のような設定ができます。
    1. 電源OFF時に+ボタンとパフボタンを長押し
    2. パフボタンで切り替え M1→M2→M3→Power 20.0WTime OFF
    3. Power 20.0Wまで移動する
    4. +-ボタンでW数を設定
    5. パフボタンでTime OFFへ移動する
    6. +-ボタンで秒数を設定(OFF=プリヒート機能を使用しない)


    温度管理設定
    パフボタン 3クリックコイルの種類を選択(Ni,Ti,SS)
    +ボタンとパフボタン 長押し抵抗値 固定/解除
    パフボタン 4クリック設定温度に到達するまでのW数
    +ボタン -ボタン温度設定
    ※華氏°Fと摂氏℃の切り替え
     数値が最大時に+ボタン・最小時にーボタン

    CleitoEXOを開封してみよう

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    プラスチックのケースです。
    私が今までに手にしたMODやアトマイザーは、全て紙の箱だったので新鮮に感じます。
    潰れたりしないので良いですね。

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    裏面には、内容物一覧や正規品チェック用のスクラッチがあります。

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    第一印象は、コイルでかっ!でした。

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    内容物
    • aspire CleitoEXO 本体(0.16Ωコイル含む)
    • 0.4Ωコイル ×1
    • 予備デルリンドリップチップ ×1
    • 予備Oリング ×2
    • ワランティカード

    CleitoEXOのスペック

    種類 クリアロマイザー
    材質 SS+PCTG(タンク)
    スレッド 510
    ドリップチップ デルリンドリップチップ又は510
    直径 23.5mm
    高さ(スレッド含まず) 57mm(デルリンドリップチップ装着時)
    コイル 交換式
    エアフロー トップボトムエアフロー(調整不可)
    タンク容量 0.16Ωコイル時:2ml / 0.4Ωコイル時:3.5ml
    リキッドチャージ トップフィル
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    クリアロマイザーは、ペン型しか扱ったことがないので楽しみです。
    タンクがステンレスで覆われているため、衝撃に強そうで良いですね。

    タンクの素材がPCTGという樹脂製なので、柑橘系リキッドに含まれるリモネンという成分によってクラックが入る可能性がありますので注意してください。
    メンソールは使用可能です。

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    分解してみました。
    コイルでかいな~
    コイルとトップキャップがネジ式で、他は嵌め込み式なので簡単に分解できました。
    これなら洗浄も楽ですね。

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    エアーの流れが少し特殊なアトマイザーになっています。
    1. タンク上部の外側からエアーを取り込み(赤矢印)ステンレスパーツの間を通ってタンク下部の内側からが出てきます。(黒矢印)
    2. デッキ下部からエアーを取り込み(赤矢印)デッキ中央へ流れます。(黒矢印)
    3. コイル下部からエアーを取り込み(赤矢印)ミストと共に吸い口へ排出されます。(黒矢印)
    このような構造によって、万が一コイル下部からリキッドが漏れてもデッキで受け止めることができ、外に漏れないようになっています。
    なかなか良く考えられた構造になっていますね。
    漏れダメ、ゼッタイ!

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    上:初期状態でアトマイザーに装着済みの0.16Ωコイル
    下:予備として付属の0.4Ωコイル

    コイルの体積が違うので、使うコイルによってリキッドの入る量が変わります。
    0.16Ωコイル:2ml / 0.4Ωコイル:3.5ml

    コイルについてベプログショップさんの注意書きに、こう書いてあります。

    ※0.4Ωのコイルのご使用を推奨致します。
    0.16Ωコイルを使用する場合、本体及びアトマイザーが熱くなることがありますのであらかじめご了承下さい。


    よくわからない、考えるのが面倒くさいって方は、深く考えず0.4Ωコイルに付け替えてください。
    私としても、0.4Ωコイルの使用を強くお勧めします

    気になる方のために、どういうことなのか簡単に説明してみます。

     SONY VTC4 18650バッテリー(30A、2100mA、3.7V)

    付属のVTC4バッテリーで使用可能な抵抗値の下限限界値は、計算上0.123Ωです。
    0.16Ωは計算上の下限限界値よりは大きい値なので使用可能ですが、安全マージンがほとんど取れていない状態で、バッテリーに負担が掛かり発熱しやすくなります。
    バッテリーが発熱すると当然Pico25本体も熱くなりますので、故障の原因となりえます。
    なので、安全マージンの十分取れた0.4Ωコイルの使用が推奨されています。

    0.16Ωコイルでも0.4Ωコイルでもミスト量が極端に変わったりしないので、安全性の高い0.4Ωコイルを使用してください。
    0.16Ωコイルは、デュアルバッテリーMODでの使用を推奨します。


    余談になりますが、もしもキットに付属しているバッテリーが、
     SONY VTC5 18650バッテリー(20A、2500mA、3.7V)
    だったらどうでしょう?
    VTC5バッテリーで使用可能な抵抗値の下限限界値は、計算上0.185Ωです。
    0.16Ωでは計算上の下限限界値を下回ってしまい大変危険です。
    ですので、ベプログショップさんはちゃんと考えた上でVTC4を選択してくれているわけですね。

    ※テクニカルMODでは制御が入りますので、バッテリーが破損したり直ちにMODが壊れることは稀ですが、発熱による故障は本当に起こります(経験済み)。極端な低抵抗コイルの場合は、余裕を持った状態で使用するのが安全です、という意味合いで書かせて頂きました。

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    ポジティブピンは金メッキで、分解調整不可です。
    少ししか出ていませんし、クリアロマイザーをハイブリッドで使うのはやめましょう。

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    変わったタイプのデルリン製ドリップチップです。
    ドリップチップベースにOリングが付いていて、覆うように装着します。
    同じ物が予備で1つ付いてきますので、無くしても安心ですね。

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    一般的な510規格のドリップチップも使用できます。
    キットに付属のウルテムドリップチップは内径が細くなっていて、味を重視して楽しむことができます。
    私はこのドリップチップが大好きで、色々なアトマイザーで使用しています。
    ウルテムドリップチップの単品購入もできますよ。

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    リキッドはトップキャップを外してチャージする、トップフィル方式なので簡単です。

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    Pico25に載せました。
    強そう!ヽ(´∀`)ノ

    ちなみに、Pico25ブラックを選択した場合、CleitoEXOもブラックがセットになります。
    真っ黒セットもカッコ良さそうですね。

    使ってみよう

    ※初めて使用するコイルの場合はドライヒットを防止するため、リキッド補充後15分ほど置いてコイルにリキッドをよく染み込ませてください。

    コイルは0.4Ω(推奨W数:40-60W)を使用します。
    リキッドを変更する時は、コイル以外の洗浄 → 無味PG30/VG70を半タンク消化 → コイル以外の洗浄、を行いました。

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    味の説明(ベプログより)
    クッキーにホイップクリーム、カラメルをオフトッピングしたグラハムクラッカーベースのクッキー味

    ベプログショップさんで、海外リキッドNo.1の座をずっとキープしているリキッドです。
    以前に、RDAで始めてウーキークッキーを吸ったときはちょっと苦手だったんですよね。
    吐き出し時の小麦感が苦手だったと記憶しています。
    しかし、あえて最初にウーキークッキーをチャージしてみました。
    相変わらず、匂いは最高に美味しそうです。

    ⇒40W
    ズォォォーーー、思いっきり吸い込みます。
    あれ?あれれ?
    苦手だった小麦感とか全く感じないです。
    それよりも吐き出し時に、カラメルを物凄く感じます。

    めちゃくちゃ美味しい!

    以前RDAで吸ったときよりも、低抵抗で高Wなのが良かったのかもしれません。

    ⇒60W
    甘みが強くなりました。
    W数が上がったのでミストもより温かくなっています。
    完全に好みになりますが、私は60Wで吸う方が好きですね。


    スイーツ系、甘い物好きな方は、ウーキークッキーを選択してみてくださいね。



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    味の説明(ベプログより)
    6種類のタバコをブレンド

    ベプログショップさんで、タバコ系No.1をキープしている定番のリキッドです。
    私も大好きなリキッドで、開封直後でも美味しいですが、開封後2-3日置くだけでも味がマイルドになってさらに美味しいですよ。

    ⇒40W
    ズォォォーーー
    うん、いつもの味で美味しいです。
    普段私が吸っている設定よりもかなり低抵抗&高Wなので、味が飛んでしまうかな?と思っていましたが、全然大丈夫です。
    ミスト量が多いためか、十分な味が出て美味しいです。
    ウルテムドリップチップでさらに美味しく吸えましたよ。

    ⇒60W
    うーん、ちょっと味が飛び気味になりました。
    私の好みは40Wですね。


    タバコ系ならリーパーブレンドで間違いなしです。タバコ味をお求めの方は選択してみてくださいね。



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    味の説明(ベプログより)
    ジューシーで弾けるマスカットフレーバー。
    気分が落ち込んだ貴方の強い味方。


    ベプログショップさんで、総合No.1をキープしているリキッドです。
    ほどよいメンソールで、すっきり爽やかマスカットです。
    このリキッドを無理だと言う方はほとんど居ないと思います。

    ⇒40W
    ズォォォーーー
    安定のメガマスです。
    メンソールが強くないので爆煙でも咽なくて良いですね。

    ⇒60W
    いいですね!
    メガマスは低抵抗爆煙に限ります。
    私は断然60Wが好みでした。


    フルーツ系、メンソールが好きな方は、メガマスカットを選択してみてくださいね。


    まとめ

    まずはメインのiStick Pico25ですが、不満点はありません。
    初めてBOX-MODを買う方、初めて25mmBOX-MODを買う方、それぞれに自信を持ってお勧めできます。
    もう少し高価なMODになるとカーブモードなどの機能がありますが、Pico25のプリヒート機能で補えますし、値段を考えても温度管理など十分な機能が備わっています。

    あえて惜しかった点を上げるなら、側面のプラスチックを採用したデザインですかね。
    これは好みの問題ですし、ブラックを選択すれば気にならないと思うのと、ケースも色々とありますので私的には問題ではないです。


    クリアロマイザーのCleitoEXOは、私的には全然有りのアトマイザーでした。
    さすがクリアロマイザーに定評のあるaspire製だと思いましたね。

    良かった点は、
    • メンテナンスが簡単
    • 構造的に漏れない ← 超重要!
    • 爆煙なのにちゃんと味が出る
    • ドローがスッカスカというほどでもない
    • スピットバックがほとんど無い
    • タンクが衝撃に強い
    惜しかった点は、
    • エアフローの調整不可
    • 柑橘系リキッドの使用不可
    • 0.16Ωコイルは要らなかった
    エアフローの調整不可が一番気になるところですが、元々爆煙系アトマイザーなので調整の必要性はあまり感じませんでした。
    ドローがスッカスカということもないですし、ウルテムドリップチップに変えることでドローが少し重くなり味も濃くなります。
    私としては、調整できないよりは出来た方が良かったかな?とは思いますが、調整可能になることによって漏れの可能性が生まれるくらいなら調整不可の方が良いです。

    アトマイザーで一番重要なのは「漏れないこと」だと私は考えます。
    私が始めて買ったVAPEはeGo AIOですが、これはペン型で全くの漏れ知らずです。
    もし初めて買ったVAPEが漏れやすいクリアロマイザーやRTAだったら、きっと私はVAPEは漏れる物なんだと思いVAPE自体を早々に止めていたと思います。
    なのでこの漏れないCleitoEXOは味もミストも申し分なく、これからVAPEを始める方におすすめできるアトマイザーです。
    実際にしばらく使用していますが、全くの漏れ知らずで快適ですよ。


    このスターターキットをトータルで考えて、十分に買いだと思います!
    人気リキッドも、スイーツ系、タバコ系、フルーツ系と幅広く好みをカバーできていて、バッテリーも付属の込み込みセットなのが良いですね。
    セットになったことにより、お値段もかなりお得になっていますよ。


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